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シナリオアート、東名阪対バンツアーのゲストに「ねごと」「People In The Box」の出演が決定!

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シナリオアートが東名阪で開催する対バンツアーのゲストに、「ねごと」「People In The Box」の出演が決定した。こちらは、シナリオアートが毎月配信しているツイキャス番組「マジメニボヤケル」内で、昨日発表されたもの。
2月20日(土)名古屋クラブクアトロ、3月5日(土)大阪BIGCATの両公演のゲストには、「ねごと」「People In The Box」の出演が決定。東京公演(3/10(木)赤坂BLITZ)のゲストは後日アナウンスとなったが、こちらはツーマン形式でおこなわれる事も発表された。メンバー曰く「シナリオアートがツーマンで最も共演したかったあのバンドとの共演。」との事で、後日発表されるそのバンドにも期待しよう。チケットは明日より一般発売がスタートする。

シナリオアート・メンバーコメント
シナリオアートが尊敬してやまない、最高の2バンドをゲストに迎える事が出来ました。「ねごと」そして「People In The Box」は、自身の世界観や意思をしっかりと貫くバンドなので、今回の企画に最も相応しいゲストだと思いオファーさせて頂きました。このメンツにシンパシーを感じた、沢山のハグレヒツジ達がこのイベントに集ってくれる事を願っています。
赤坂のゲストは、あなたの期待を決して裏切らないシナリオアートが大好きなあのバンドです。このバンドとは意味のあるツーマン形式でおこないます。発表を楽しみにしていてください!
シナリオアート

公演情報:
『[Chapter #9]-ハグレヒツジハナゴヤニ-』
2016年2月20日(土)名古屋CLUB QUATTRO
出演者:シナリオアート/ねごと/People In The Box
OPEN 17:00/START 18:00
問)サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

『[Chapter #10]-ハグレヒツジハオオサカニ-』
2016年3月5日(土)大阪BIGCAT
出演者:シナリオアート/ねごと/People In The Box
OPEN 17:00/START 18:00
問)清水音泉 06-6357-3666

『[Chapter #11]-ハグレヒツジハトウキョウニ-』
2016年3月10日(木)赤坂BLITZ
出演者:シナリオアート/+1BAND ※ツーマン形式
OPEN 18:00/START 19:00
問)VINTAGE ROCK std. 03-3770-6900

チケット料金:立見3,500円(税込・D別)
チケット一般発売:2016年1月9日(土)

アーティスト情報
シナリオアート 『ナナヒツジ』MV




シナリオアート・オフィシャルサイト

リリース情報:
KANA-BOON / シナリオアート スプリットシングル
「talking / ナナヒツジ」
2015年11月11日発売

[初回盤A] アーティスト盤 KSCL 2631-2 ¥1850+税
CD
1. talking / KANA-BOON
2. ナナヒツジ / シナリオアート
3. ぬけがら / KANA-BOON
4. トワノマチ / シナリオアート

DVD
KANA-BOON
「KANA-BOONのとぅるとぅるかむとぅるーTOUR 2015 ~夢のアリーナ編~」より
1. タイムアウト (at 大阪城ホール)
2. 大阪城ホール公演ドキュメンタリー&インタビュー
3. とぅるとぅるかむとぅるーMC 大阪城ホール編
4. 日本武道館公演ドキュメンタリー&インタビュー
5. パレード (at 大阪城ホール)

シナリオアート
20150703 at ebisu LIQUIDROOM「ワンマンツアー 2015 [Scene #1] -Happy Umbrella-」より
6.アオイコドク
7.フユウ
8.ナイトレインボー

[初回盤B] アニメ盤 KSCL2633-4 ¥1750+税 ※浅野いにお描き下ろしアニメ絵柄、デジパック仕様
CD
1. talking / KANA-BOON
2. ナナヒツジ / シナリオアート
3. PUZZLE / KANA-BOON
4. ホシドケイ / シナリオアート

DVD
1.「すべてがFになる THE PERFECT INSIDER」ノンクレジット OP 映像
2.「すべでがFになる THE PERFECT INSIDER」ノンクレジット ED 映像

[通常盤] KSCL 2635 ¥1400+税
CD
1. talking / KANA-BOON
2. ナナヒツジ / シナリオアート
3. ぬけがら / KANA-BOON
4. トワノマチ / シナリオアート

Kohei Murata

Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

バンド活動を通して、自分の音楽を世界に発信する事を志しながら、同時に仕事での独立を目指して様々な業種を経験する。バンドでは日本のみならず台湾でも活動を行い、台湾でのアルバム2枚のリリースや大型野外フェスティバルへの出演も果たす。
その後、様々な仕事を経験し2015年独立。
現在は音楽メディアOptimanotesの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

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