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初恋の嵐、13年ぶりのニュー・アルバム『セカンド』から全曲ティザー映像アップ!更に!iTunes他サイトにて先行配信決定!

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2002年にデビュー・アルバム『初恋に捧ぐ』をリリースした後、活動を休止。2011年から断続的にライヴ活動を再開していた初恋の嵐が、前作から13年ぶりのニュー・アルバム『セカンド』を2016年1月27日にリリース!
本日13日は発売に2週間先行で全曲がiTunes他サイトにて一斉先行配信される。 
それに伴い、全曲試聴ティザー映像がYoutubeにアップされた!

初恋の嵐 2nd Album 『セカンド』全曲試聴ティザー映像

『セカンド』1/13から配信スタート!
iTunes
レコチョク

初恋の嵐『セカンド』発売のj情報解禁から音源を聴き、親交のあるミュージシャン、参加ミュージシャンから応援、感想コメントが多数到着した!!更に初恋の嵐メンバーからの初となるオフィシャルコメントも届いた!
コメント一覧は下記。

【コメント一覧】
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デモ中心とはズルいぞ!
デモはサイコーに決まってるんやから。
そんなわけでセカンド、素晴らしいアルバムでしたー。
トータス松本
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セカンドいい!
曲がいい!
詩がいい!
みんなの歌も演奏もいい!
10曲40分弱ってサイズもいい!
改めていいバンドだわ〜

斉藤和義
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リリースおめでとうございます。
13年という長い時間をかけたパスが通ってこの音楽は鳴っているのだと、聴いている間とても不思議な気持ちになりました。初恋の嵐の音楽って心にすっぽり収まってしまう感じがします。取り込もうとしなくても、まるでその場所が用意されていたみたいにしっくりくる。このアルバムがそんな風にたくさんの人に届くことを祈っています。
3年ほど前にゲストボーカルとしてライブに参加して以来、初恋の嵐ファミリーの一員のつもりです。ぜひまたステージに呼んでくださいね。

9mm Parabellum Bullet 菅原 卓郎(Vo.G)
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こういうアルバムができてしまうから、
やはりバンドってすごいなと思う。

曽我部恵一(サニーデイ・サービス)
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●『セカンド』制作中で印象的に残っているエピソードがありましたら、教えてください。
ニューアルバムに対するバンドの思いを、スタジオでメンバーの方々とじっくり話しが出来た事です。

●西山達郎のボーカリスト/ソングライターとしての魅力は?
独創的なギタリストであり、どの歌や言葉の中にも魂を感じるところ。

フジファブリック 山内総一郎
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●『セカンド』制作中で印象的に残っているエピソードがありましたら、教えてください。
スミさんのディレクションで歌入れをしたのが新鮮でした。と、同時に、初恋の嵐の新作が作られているのかと思うと胸がジンとしました。
完成おめでとう!

●西山達郎のボーカリスト/ソングライターとしての魅力は?
憂いの人。彼ほど美しく嘆く男を僕は他に知りません。

堂島孝平
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●『セカンド』制作中で印象的に残っているエピソードがありましたら、教えてください。

歌を録り終わって、スタジオから近くの駅まで隅くんが送ってくれたのですが、その車中、ミックス前の『セカンド』収録曲を聴かせてくれて、「凄くいい感じに出来てるんだ」「『ジョイント』って曲は西山がSCOOBIE DOを意識して作ったんじゃないかなーってまーくんが言ってるんだよね」なんて話してくれて、「このアルバムに参加出来て良かったな」ってのと「ずっと歌ってて良かったな」ってグッときてました。
 
●西山達郎のボーカリスト/ソングライターとしての魅力は?

捻くれてるのに、純粋なとこ。
捻くれてるから、純粋なのかな?
なんというか、西山君のソウルそのものって思います。曲も歌声も。

スクービードゥー コヤマシュウ
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●『セカンド』制作中で印象的に残っているエピソードがありましたら、教えてください。
印象に残っていることが思い出せないほど、スムーズに進行していた様に思います。参加した皆さんが素晴らしいミュージシャンなんですね。それが最大の印象です。勉強になりました!

●13年ぶりとなるアルバム『セカンド』の聴き所は?
隅倉、鈴木、両氏のボーカル作品は、「感慨深い」といった平易な表現を遙かに超えて、最大の聴き所だと思います。

●初恋の嵐の魅力は?
決して大仰になることのないドラマティックな楽曲、アレンジ、演奏と格調の高い歌詞、メンバー3人の人となり、そのえもいえぬバランス、そして何と言っても歌声。

ギター参加ミュージシャン 玉川裕高
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●『セカンド』制作中で印象的に残っているエピソードがありましたら、教えてください。
再結成時からお世話になっていたリハーサルスタジオがアルバムプリプロ最終日に閉鎖されたこと。

●13年ぶりとなるアルバム『セカンド』の聴き所は?
十数年ぶりに掘り起こされた色褪せない楽曲たち。

●初恋の嵐の魅力は?
メンバー二人のとりとめのないライブMC。

鍵盤楽器参加ミュージシャン / 高野勲
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●『セカンド』制作中で印象的に残っているエピソードがありましたら、教えてください。
現場は着実に録音が進められていた印象ですが、出来上がったものを聴くとホントこれどーやって作ったんだろうと不思議になります。

●13年ぶりとなるアルバム『セカンド』の聴き所は?
13年後の今を生きる大人になったバンドの姿の中に、西山くんのうたがとらえた永遠の若さが息づいているところ。
聴いているとしばし時空を超えるような気持ちになりました。
正真正銘、初恋の嵐のセカンドアルバムだと思いました。
本当に感動しました。

●初恋の嵐の魅力は?
言葉が突き刺さってくるところ。

ギター参加ミュージシャン / 石垣 窓(フリーボ)
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●『セカンド』制作中で印象的に残っているエピソードがありましたら、教えてください。
隅君から実は、と話を聞いて仕上がりを楽しみにしていたまさかの新作。最初は「ちょっとレコーディングにも遊びに来て下さい」と言われて、という感じだったのですが、結果的に何度か遊びに行ってかなりの曲に参加できてとても光栄で嬉しかったです。

●13年ぶりとなるアルバム『セカンド』の聴き所は?
素晴らしい楽曲とどうしようもなく独特のサウンド。まだこんな凄い曲があったなんて。作ってるときは余り気づかなかったけど、アルバムを通して聞くとマー君のドラムはこのバンドのサウンドそのものなのだなあと思いました。歌にもぐっと来ました。

●初恋の嵐の魅力は?
上と重なりますが、とにかく西山君の詞曲の素晴らしさ。今でも聴いていてはっとします。マー君の音楽的で話すようなバランスのドラム、隅君の文化的で人を集める広々としたベース。新しいアルバムがちゃんと普遍的なものになったのは二人のバンドマンとしての特異さが大きいなあと感じました。

パーカッション参加ミュージシャン / 朝倉真司
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初恋の嵐は、久しぶりにアルバムをリリースする事になりました。今回のアルバムは、色んな時期の楽曲やトラックで構成されていて全体のバランスとかそのような事は考えずに制作に取りかかったのですが、出来上がってみるとちゃんと一つの物語が出来上がっていました。参加してくれた皆さんの人間力もありますが、改めて西山達郎の一貫した強さを感じました。1stアルバムから13年の年月経て、失ったもの得たものどちらもありますが、今の初恋の嵐にしか作れない独特なアルバムになっています。西山の声は20代で止まったままですが、今回のジャケットに写る鳥は、彼と俺たちを繋いでくれた象徴のように思っています。彼の想いが多くの人に届く事を願っています。隅倉弘至 (初恋の嵐)
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まずアルバムの発売にあたり、このような機会を再度与えてくださったレコード会社とディレクターその他大勢のスタッフ、いつも助けてくれているミュージシャンの方々、ボーカリストの皆様、ラジオ局の方々、西山家の親族の皆様、楽しみにしてくださっている皆様に感謝いたします!!!初恋の嵐のセカンドアルバム、そのまんまですけどあえての『セカンド』と銘打って1/27に発売となります!アルバムタイトルは、俺も隅くんもこれ以外は何も思い浮かびませんでした。内容はすごく楽しんでもらえるものになってるはずです。また今の初恋の嵐がどう生きているのかがハッキリとわかる作品です!西山との楽しい思い出を噛み締めながらも皆で一丸となって制作に向かう事が出来、とても幸せな時間でした。沢山の人に聴いてもらいたいです!よろしくお願いします!!!鈴木正敏 (初恋の嵐)
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初恋の嵐『セカンド』リリースキャンペーンも開催が決定!
アルバム『セカンド』を購入し、応募した方の中から抽選で自身の企画ライヴ『対バンの嵐』ライヴご招待、オリジナルトーとバック、オリジナルポスタープレゼントなど多数の特典が得られるキャンペーンだ!

店頭購入者特典情報:
初恋の嵐『セカンド』リリース記念キャンペーン決定!
対象商品に貼付されている応募シールをハガキに貼り必要事項を記載のうえご応募いただいた方の中から
抽選で50名さまにプレゼント!
                                                                                                                                                                                     
Aコース:『対バンの嵐』ライブご招待(東京/大阪 各5名さま)            
Bコース:オリジナルトートバック 10名さま
Cコース:『セカンド』ポスター 30名さま 

キャンペーン期間:
2016年1月26日~2月8日

対象商品:
CD:『セカンド』(2016/1/27発売) LP:『初恋に捧ぐ』(2016/2/3発売)
CD:『初恋に捧ぐ』『初恋に捧ぐ プラス』 *シールが貼付されている商品に限ります

必要事項:
1.〒 
2.ご住所 
3.お名前 
4.TEL 
5.年齢 
6.希望コース (Aの場合は希望会場) 

宛先:                                                                                                                      
〒107-8583 東京都港区赤坂8-5-30 ユニバーサル ミュージック合同会社 販売促進本部「初恋の嵐CP」係行
応募締切:2016年2月8日必着
当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
                                                                                                                                                                                     
※お一人さま何口でもご応募いただけますが、1枚のはがきに応募券1枚1口といたします。
※ご応募いただきました個人情報は、ユニバーサル ミュージックにより販売促進を目的としたご案内、および
 キャンペーン抽選・提供の際に利用させていただきます。また、その他、弊社業務に携わる施策立案・商品開発などに利用させていただく場合もございます。 
 なお、お客様の個人情報を、お客様の同意なしに業務委託先以外の第三者に開示・提供することはございません(ただし法令等により開示を求められた場合を除く)。               

リリース情報:
初恋の嵐『セカンド』収録曲目(スラッシュの後はヴォーカリスト。表記が無い曲のヴォーカルは西山達郎)
01. どこでもドア
02. ジョイント
03. だんだんわからなくなる/山内総一郎(フジファブリック)
04. カントリーホーム
05. 宝物/コヤマシュウ(スクービードゥー)
06. 君が待つ場所/鈴木正敏(初恋の嵐)
07. 君さえ居れば
08. 雨やどり
09. あの娘のことば/堂島孝平
10. それぞれの結論/隅倉弘至(初恋の嵐)
【アルバム参加ミュージシャン】 木暮晋也(Hicksville)/玉川裕高/石垣窓(フリーボ)/高野勲/朝倉真司(ヨシンバ)

ニューアルバム商品詳細:
タイトル:セカンド
発売日:2016年1月27日(水)
通常盤(CD) UPCH-2070  ¥3,000(税抜)¥3,240(税込)

LIVE INFORMATION:
『対バンの嵐』
・大阪公演
2016年2月12日(金)
19:00 OPEN / 19:30 START
会場:Music Club JANUS (TEL 06-6214-7255)
出演
初恋の嵐/ボールズ

[初恋の嵐 ゲストボーカル]
岩崎慧(セカイイチ)/かみぬまゆうたろう/百々和宏(MO’SOME TONEBENDER/geek sleep sheep)

[初恋の嵐 ゲストミュージシャン]
<guitar>木暮晋也(Hicksville)
<guitar>玉川裕高
<key>高野勲
<Per>朝倉真司(ヨシンバ)

・東京公演
2016年2月14日(日)
18:00 OPEN / 18:30 START
会場:TSUTAYA O-nest (TEL 03-3462-4420)

■出演
初恋の嵐/Yogee New Waves

[初恋の嵐 ゲストボーカル]
クボケンジ(メレンゲ)/曽我部恵一/堂島孝平

[初恋の嵐 ゲストミュージシャン]
<guitar>石垣窓(フリーボ)
<guitar>木暮晋也(Hicksville)
<guitar>玉川裕高
<key>高野勲
<Per>朝倉真司(ヨシンバ)

チケット:
立見:¥3,800-(D代別)  ※整理番号順入場
2015年12月12日(土) 一般発売

プレイガイド:
[大阪公演]
・e+(イープラス)
・ローソンチケット (TEL 0570-084-005 [Lコード:56906])
・チケットぴあ (TEL 0570-02-9999 [Pコード:281-907])

[東京公演]
・e+(イープラス)
・ローソンチケット (TEL 0570-084-004 [Lコード:78699])
・チケットぴあ (TEL 0570-02-9999 [Pコード:282-900])
・O-nest店頭 (TEL 03-3462-4420)

Kohei Murata

Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

バンド活動を通して、自分の音楽を世界に発信する事を志しながら、同時に仕事での独立を目指して様々な業種を経験する。バンドでは日本のみならず台湾でも活動を行い、台湾でのアルバム2枚のリリースや大型野外フェスティバルへの出演も果たす。
その後、様々な仕事を経験し2015年独立。
現在は音楽メディアOptimanotesの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

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