glim1

GLIM SPANKY  新曲「ワイルド・サイドを行け」 テレビ東京系「ゴッドタン」 2月期エンディングテーマに決定!

GLIM3

来週1月27日にミニアルバム『ワイルド・サイドを行け』をリリースするGLIM SPANKY。ミニアルバムに収録される楽曲は、トランスフォーマーやブラインドサッカーなど、様々なジャンルとのタイアップで注目を集めているなか、リードトラックの「ワイルド・サイドを行け」にも遂にタイアップが決定!テレビ東京系「ゴッドタン」の2月期エンディングテーマとしてO.Aされることが発表されました。
これで、1月27日に発売されるミニアルバム『ワイルド・サイドを行け』の5曲中4曲がタイアップが決定したことになり、各界からの注目度を象徴する一枚となっております。現在リードトラック「ワイルド・サイドを行け」はiTunes、レコチョクなどで先行配信中。リリースへの期待が日に日に高まっております!

番組情報:
番組 テレビ東京「ゴッドタン」
※毎週土曜25:45-26:10放送中


GLIM SPANKY
1月30日(土)InterFM897 ミニアルバム発売記念特番
『ロックは生きている』公開収録が決定!
トークゲストに野宮真貴さんが出演!

ロックとブルースを基調にしながらも、新しさを感じさせるサウンドを鳴らす、男女2人組新世代ロックユニット、GLIM SPANKY。そんな彼らの軸となる「ロックマインド」の真髄を掘り下げる、スペシャルプログラムの放送がInterFM897にて決定!。1月27日(水)に発売となるミニアルバム『ワイルド・サイドを行け』の話はもちろん、スタジオミニアコースティックライブやロックについて語り合うゲストコーナーなど、1時間にわたって、彼らの2016年キャッチコピー “ロックは生きている“を体現する番組になりそうだ。更にそのスペシャルトークゲストには、松尾レミが敬愛してやまない野宮真貴さんの出演が決定!どんな話が飛び出すのかお楽しみに!
本番組は渋谷MODI内のInterFM897 サテライトスタジオ(HMV&BOOKS TOKYO 7F)にて1月30日(土)12時30分より公開収録されます。
観覧自由ですので、ふるってご参加ください。

番組タイトル:「GLIM SPANKY 特番『ロックは生きている』」
DJ:松尾レミ、亀本寛貴
MC:トムセン陽子
ゲスト:野宮真貴
放送日:2/4(木)20:00-21:00 on InterFM897
収録日:1/30(土)12:30-13:30@FM897 SHIBUYA STUDIO
※渋谷MODI内 HMV&BOOKS TOKYO 7F
http://www.hmv.co.jp/select/hmvbooks
※観覧自由
(HMVにてCD購入者向け特別優先エリアの招待があります 詳しくはこちらまで)

Release Info:


CD
1.ワイルド・サイドを行け(テレビ東京系「ゴッドタン」2月期エンディングテーマ)
2.NEXT ONE (ブラインドサッカー日本代表公式ソング)
3.BOYS&GIRLS (トランスフォーマーフェス テーマソング)
4.太陽を目指せ(テレビ東京系「ポンコツ&さまぁ〜ず」エンディングテーマ)
5.夜明けのフォーク

DVD
SUNRISE JOURNEY TOUR 2015(2015.10.17 赤坂BLITZ)
1. サンライズジャーニー
2. 焦燥
3. MIDNIGHT CIRCUS
4. ダミーロックとブルース
5. 褒めろよ
6. WONDER ALONE
7. リアル鬼ごっこ
8. NEXT ONE
9. 大人になったら
10. さよなら僕の町

配信リリース:
1月13日(水) 楽曲「ワイルド・サイドを行け」先行配信予定 
iTunes
レコチョク
1月27日(水) MiniAlbum「ワイルド・サイドを行け」バンドル配信予定

ライブ:
「“ワイルド・サイドを行け”ツアー」スケジュール
4月02日(土) 名古屋 SPADE BOX OPEN 17:30/START 18:00 3,500円(ドリンク別)
4月03日(日) 大阪 JANUS OPEN 17:30/START 18:00 3,500円(ドリンク別)
4月16日(土) 恵比寿 LIQUID ROOM OPEN 17:00/START 18:00 3,500円(ドリンク別)

関連リンク:
オフィシャルサイト

Kohei Murata

Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

バンド活動を通して、自分の音楽を世界に発信する事を志しながら、同時に仕事での独立を目指して様々な業種を経験する。バンドでは日本のみならず台湾でも活動を行い、台湾でのアルバム2枚のリリースや大型野外フェスティバルへの出演も果たす。
その後、様々な仕事を経験し2015年独立。
現在は音楽メディアOptimanotesの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

特集記事

LIT

コラム記事





Staff Recommend

PAGE TOP