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とにかく全員かわいいと話題の夢アド、シングル「舞いジェネ!」イベント最終日3人ステージで春ツアーを発表。映像作品発売も決定!

舞いジェネ_初回JK
舞いジェネ_通常JK
京佳JK
小林JK
山田JK
志田JK
荻野JK

とにかく全員かわいいと話題沸騰中の5人組アイドルグループ・夢みるアドレセンス、通称夢アド。
“カワイイだけじゃダメなんですか!?”を合言葉に荻野可鈴、山田朱莉、志田友美、小林れい、京佳の5人で活動中。

人気ティーンファッション誌モデルを中心として、2012年にグループ結成。2015年3月にSony Music Associated Recordsよりメジャーデビュー。
1stシングル、2ndシングルと2作続いて、オリコンウィークリーランキング7位を記録。さらに今週1月20日に発売となった3rdシングル「舞いジェネ!」が、オリコンデイリーチャート初日3位にチャートインするなど勢いにのる彼女たち。

このシングルのリリースに際して行われた、発売記念イベントの最終日公演が本日ららぽーと豊洲で行われた。
昨年秋に行われたワンマンツアーファイナルのステージ上でファンを前に”オリコンTOP3獲得”を目標とし宣言し、気合十分で臨んだ今回のリリースイベント。
前作よりもパワーアップしたステージパフォーマンスと、動員で2016年ブレイク必至とメディアにもうたわれるのに相違ないイベント内容を連日繰り広げていたが、イベント後半戦でメンバーの小林れいと京佳の2名が体調不良からのドクターストップで無念の欠場。昨日行われたラゾーナ川崎でのイベントと本日の公演を荻野可鈴、山田朱莉、志田友美の3名で行うことを余儀なくされた彼女たちであるが、出演できない二人の想いも乗せとても熱のこもったパフォーマンスで、今作「舞いジェネ!」を会場全体を巻き込み”舞い”踊らせ、リリース記念イベントの全てを完走し締めくくった。

ステージ上でリーダーの荻野可鈴が、2016年春にワンマンツアーを行うことを発表。今回のリリースイベントの最終日を5人全員で迎えられなかったことを丁寧にファンに詫び、「万全の状態でこの雪辱は東名阪ワンマンツアーで返します」と改めて決意の意を述べた。
この2016春・東名阪ワンマンツアーは、6月17日にツアーファイナルとして、Zepp DiverCity Tokyoという大きなステージに向けて、 5月14日の大阪を皮切りに東名阪で行われる。
最速先行が明日1月25日10:00よりスタートしているのでこちらもチェック。2016年も夢アドから目が離せない!

また、昨年11月にツアーファイナルをメルパルクホールで行った”#ユメトモの舞ツアー2015秋”のライブ映像のパッケージ化も決定。3月23日にDVDとBlu-rayで発売となる。

ツアー情報:
2016年5月14日(土) 大阪 BIGCAT OPEN 14:15 / START 15:00
お問い合わせ:キョードーインフォメーション 0570-200-800
2016年5月28日(土) 名古屋 DIAMOND HALL OPEN 15:15 / START 16:00
お問い合わせ:サンデーフォークプロモーション 052-320-9100
2016年6月17日(金) Zepp DiverCity Tokyo OPEN 18:00 / START 19:00
お問い合わせ:キョードー東京 0570-550-799
チケット:名阪公演¥3,500, 東京公演¥4,000(税込/スタンディング/別途ドリンク代)
チケット最速先行
期間:1月25日10:00~2月3日23:59
URL:http://eplus.jp/yumeado-ohp/

DVD/Blu-ray情報:
タイトル:「#ユメトモの舞ツアー2015秋」
発売日:2016年3月23日
発売元:Sony Music Associated Records
DVD:AIBL-9343~44 ¥5,800(tax out)
Blu-ray:AIXL-70~71 ¥6,800(tax out)

シングル情報:







CD
初回生産限定盤&通常盤
1.舞いジェネ!
2.小さなストーリー
3.舞いジェネ!(Instrumental)
4.小さなストーリー(Instrumental)

初回生産限定盤B~F
1.舞いジェネ!
2.各ソロ楽曲 ※下記参照
3.舞いジェネ!(Instrumental)
4.各ソロ楽曲(Instrumental)  ※下記参照
※各ソロ楽曲
B: 荻野可鈴「トーキョー・デリシャス・ランデブー」
C: 山田朱莉「ぴよぴよあかちゃむサンド」
D: 志田友美「Butterfly Effect」
E: 小林れい「OVERFLOW」
F: 京佳「シャークガール’99」

DVD
1.舞いジェネ!(Music Video)
2.舞いジェネ!(Making of Music Video)
3.荻野可鈴「トーキョー・デリシャス・ランデブー」 
4.山田朱莉「ぴよぴよあかちゃむサンド」
5.志田友美「Butterfly Effect」
6.小林れい「OVERFLOW」
7.京佳「シャークガール’99」

forTUNE musicリリース記念イベント
『夢みるアドレセンスのコタトーーク!』
東京会場
【日程】 2016年1月30日(土)
【会場】 東京都内某所

『夢アド期末テスト』
名古屋会場
【日程】 2016年2月6日(土)
【会場】 名古屋市内某所

大阪会場
【日程】 2016年2月7日(日)
【会場】 大阪市内某所

東京会場
【日程】 2016年2月14日(日)
【会場】 東京都内某所
http://fortunemusic.jp/yumeado_201601_main/

夢みるアドレセンス「舞いジェネ!」
作詞:オカモトショウ
作曲:オカモトショウ
編曲:玉井健二、飛内将大、OKAMOTO’S
演奏:OKAMOTO’S
プロデュース:agehasprings

夢みるアドレセンス「舞いジェネ!」MV




プロフィール:
荻野可鈴、山田朱莉、志田友美、小林れい、京佳の5人からなる女性アイドルグループ。
通称“夢アド”。アドレセンスとは、「思春期」のこと。
人気ティーンファッション誌モデルを中心として2012年にグループ結成。
5人のアドレセンスによる等身大の自分が表現されたステージが、同世代だけでなく幅広い層の支持・共感を集めている。2013年、2枚のミニアルバム「泣き虫スナイパ→」、「純情マリオネット」をリリースし、2014年4月には、初の全国流通盤シングル「マワルセカイ」をリリース、オリコンウィークリーチャート10位を記録。
同年8月にはワンマンライブを日本青年館で行い、9月には最新シングル「証明ティンエイジャー」をリリースし、オリコンデイリーチャート1位、ウィークリーチャートで5位を記録。12月には、ワンマンライブ「夢みるアドレセンス 輝け!夢アドアワード2014」を東京国際フォーラム ホールCにて行うもSOLD OUT。
2015年3月18日、シングル「Bye Bye My Days」でSony Music Associated Recordsよりメジャーデビュー。
オリコンウィークリーチャート7位獲得。4月25日には、中野サンプラザで単独公演を敢行。
7月15日、シングル「サマーヌード・アドレセンス」をリリース。オリコンウィークリーチャート7位を獲得。
10月から11月にかけ、東名阪ワンマンツアー”#ユメトモの舞ツアー2015秋”を開催。
2016年、1月27日に3rdシングル「舞いジェネ!」をリリースし、初日オリコンデイリーチャート
3位を獲得するなど、2016年ネクストブレイクアイドル筆頭となっている。

OKAMOTO’Sプロフィール:
中学校からの同級生で結成された4人組ロックバンドOKAMOTO’S。
2010年、日本人男子としては最年少の若さでアメリカ・テキサス州で開催された音楽フェス「SxSW2010」に出演。
アメリカ七都市を廻るツアーや豪州ツアー、香港、台湾、ベトナムを廻ったアジアツアーなど、海外でのライヴを積極的に行っている。
これまでシングル6作品、アルバム6作品を発表。2014年9月からは、ツアーファイナルとして自身初ワンマンとなる日比谷野外大音楽堂公演を含む、
全国8会場での5周年記念ツアー“OKAMOTO’S 5th Anniversary HAPPY! BIRTHDAY! PARTY! TOUR!”を大盛況のうちに終了した。
最新作は岸田繁プロデュース楽曲、カップヌードルTV CMソング、映画「ジヌよさらば~かむろば村へ~」主題歌を収録した、メンバー渾身の両A面シングル「Dance With Me / Dance With You」。2015年9月30日には待望の6th ALBUM「OPERA」を発売予定。
また、同年11月からは年をまたいで全国22箇所を回るツアー「OKAMOTO’S TOUR 2015-2016 “LIVE WITH YOU”」を敢行中。

関連リンク (夢みるアドレセンス):
Official WEB
Official LINE

Official Twitter:
グループ
荻野可鈴
山田朱莉
志田友美
小林れい
京佳

Official Blog:
グループ
荻野可鈴
山田朱莉
志田友美
小林れい
京佳

夢アド Official Music Channel
SHOWROOM

雑誌:
「MARQUEE」
“夢アド 志田友美のかまちょタイム☆”
偶数月10日発売
http://marquee-mag.com/

関連リンク (OKAMOTO’S):
HP

Kohei Murata

Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

バンド活動を通して、自分の音楽を世界に発信する事を志しながら、同時に仕事での独立を目指して様々な業種を経験する。バンドでは日本のみならず台湾でも活動を行い、台湾でのアルバム2枚のリリースや大型野外フェスティバルへの出演も果たす。
その後、様々な仕事を経験し2015年独立。
現在は音楽メディアOptimanotesの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

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