pic1

キャリタス就活2017CMソングとして、大量オンエア中のGReeeeN「夢」ミュージックビデオ解禁!

pic3
pic2

GReeeeNは今年、1月24日をもって、デビュー10周年目を迎えました。(2007年1月24日にシングル「道」でデビュー)
「キセキ」「愛唄」など大ヒット曲をリリースしてきたGReeeeNですが10周年目の節目の年の第1弾シングルとして「夢」をリリースいたします。
この楽曲は女優の土屋太鳳さん出演の就職支援サービス「キャリタス就活2017」CMソングとして大量オンエア中の楽曲。

本日、「夢」のミュージックビデオが解禁!
このビデオではCM同様、土屋太鳳さんが主演をつとめ、相手役には、中性的な魅力で舞台・映画・ドラマとじわじわと活躍の幅を広げている、期待の俳優、碓井将大(うすいまさひろ)さんが出演。
夢に向かって真面目に向かい合い、一生懸命に就職活動に臨む土屋さん演じる道下 碧(みちしたみどり)。
やりたいことが見つからないまま就職活動に取り組む碓井さん演じる青井進一。
努力が実り、自分の希望の就職先で内定がとれる碧に対して、コンプレックスを抱く進一。
悩み、もがきながらも前に向かい、就職活動を通じ、成長し、心通い合う2人の姿をGReeeeNの楽曲が強く後押しします。

なお、今回、ミュージックビデオを解禁いたしますが、2月24日に発売されるシングル「夢」の初回限定盤にはこのドラマのフルバージョンとして30分を超える「夢 ショートストーリー完全版」が収録。

YouTube GReeeeNチャンネルではメンバー編集によるショートバージョンも公開された。




こちらの映像はもちろんセリフもあり、感動の大作となっております。
また、GReeeeNメンバーの実話を基にした小説が3月11日に発売することも決定しています。(GReeeeNのHIDE、navi、92、SOH、プロデューサーでありリーダーHIDEの兄であるJIN、彼らを支えた多くの仲間たちの出会いと青春、成長を描いた真実を基にした物語)。
さらに2016年ツアー開催されることも決定しています。(7月18日よりスタート)

土屋さんを始め強力キャストの演技、そして10周年目を迎えるGReeeeNの活動に注目です。
                                                    
土屋太鳳さんコメント 
「夢」は未来にあるからこそ遠いものでもあるし、夢を追う時間は、ときに孤独かもしれません。私も夢を追ってるはずなのに、孤独を感じることがあります。でもこの歌を聴いた時、まるで仲間たちの手が背中を押してくれるような温かさを感じて、胸がいっぱいになりました。
GReeeeNは、やっぱり熱い!どんなに元気がない時も、心に鼓動が蘇ります。前を向こうって思えます。どうかたくさんの人の心に、「夢」の鼓動が届きますように!
キャスト
道下 碧役/土屋太鳳 青井進一役/碓井将大  北野 優役/松本大志 吉本 麗役/池田光咲

New Single「夢」2016年2月24日 発売
初回限定盤 UPCH-7054 CD+DVD ¥1,512 tax in ¥1,400 taxout 
通常盤 UPCH-5857 CD ¥1,080tax in ¥1,000 tax out 

CD収録内容(初回限定盤、通常盤共通)
1:夢 ※“キャリタス就活2017”CMソング
2:笑顔 ※「日本のひなた宮崎県」オリジナルテーマソング

DVD収録内容(初回限定盤のみ)
1:夢 ミュージックビデオ

GReeeeN 2016年ツアースケジュール 
07月18日 (月) 宮城・仙台PIT
07月22日 (金) 新潟・りゅーとぴあ (新潟市民芸術文化会館)
07月24日 (日) 北海道・Zepp Sapporo
07月29日 (金) 大阪・Zepp Namba
07月30日 (土) 大阪・Zepp Namba
08月06日 (土) 福岡・福岡市民会館
08月12日 (金) 愛知・Zepp Nagoya
08月13日 (土) 愛知・Zepp Nagoya
08月19日 (金) 東京・Zepp Tokyo
08月20日 (土) 東京・Zepp Tokyo
08月27日 (土) 福島・郡山市民文化センター
08月31日 (水) 東京・Zepp Tokyo

Kohei Murata

Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

バンド活動を通して、自分の音楽を世界に発信する事を志しながら、同時に仕事での独立を目指して様々な業種を経験する。バンドでは日本のみならず台湾でも活動を行い、台湾でのアルバム2枚のリリースや大型野外フェスティバルへの出演も果たす。
その後、様々な仕事を経験し2015年独立。
現在は音楽メディアOptimanotesの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

特集記事

LIT

コラム記事





Staff Recommend

PAGE TOP