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GLIM SPANKY、昨日1月27日「ワイルド・サイドを行け」発売! iTunes総合アルバムチャート初のTOP10入り! 発売を前にイベント「SPACE SHOWER 3rd PLACE vol.4」に出演!

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昨日1月27日(水)に2ndミニアルバム「ワイルド・サイドを行け」を発売したGLIM SPANKY。
iTunesでは配信されるやいなや、総合アルバムチャート初のTOP10入り!ロックアルバムチャートでも最高位タイの2位を獲得した!

その発売日の前日、スペースシャワーが2016年もっとも注目を集める女性ヴォーカルアーティストが出演するイベント「SPACE SHOWER 3rd PLACE vol.4」に大森靖子、黒木渚らとともに出演。新しいミニアルバムから「ワイルド・サイドを行け」「NEXT ONE」「夜明けのフォーク」など、新曲を惜しみなく披露。恵比寿リキッドルームに集った600名のオーディエンスをわかせた!

メンバーはミニアルバムの発売に関して下記のようにコメント。
Vo.G松尾レミ「決められた道で予想出来る未来でもいいけど、せっかくなら道無き道でどうなるか分からない未来を全力で行く方が面白い。それも、一人より皆で行けばより大きな喜びになる。そんなメッセージがこもった曲をはじめとして、全ての曲が全て違うテイストになっている最高にロックでポップな1枚です。カッコいいから何回も聴いてほしい!」
G 亀本寛貴「前作以上に楽曲、サウンド共に進化してより多くの人に届く作品になったと思います。常に進化しているGLIM SPANKYの今のサウンドを是非体感して欲しいです。」

また、本イベントのセットリストは、現在Apple MusicのCONNECT上に公開中!是非こちらもCHECKしよう!
Apple Music

GLIM SPANKY トランスフォーマーとのコラボCM公開!

トランスフォーマー ビーストウォーズ生誕20周年を記念して開催される「トランスフォーマーフェス」のテーマソングとしてMXTVのトランスフォーマー情報番組でもO.Aされている「BOYS&GIRLS」。その新曲が収録されるミニアルバム「ワイルド・サイドを行け」の発売を記念して、トランスフォーマー ビーストウォーズの映像がフィーチャーされたコラボCMが公開。

コラボCM映像




映像を見たG.亀本は下記のようにコメント
「この映像!僕と歳が近い人ならみんな大興奮なはず!僕はテンション上がりまくりでした。必見です!」
亀本がまさに幼少期トランスフォーマー ビーストウォーズを見ながら育った世代ということもあり、今回のタイアップが実現!更なる亀本×トランスフォーマー企画も進行中。ご期待ください!

リリース情報:


CD
01.ワイルド・サイドを行け(テレビ東京系「ゴッドタン」2月期エンディングテーマ)
02.NEXT ONE (ブラインドサッカー日本代表公式ソング)
03.BOYS&GIRLS (トランスフォーマーフェス テーマソング)
04.太陽を目指せ(テレビ東京系「ポンコツ&さまぁ〜ず」エンディングテーマ)
05.夜明けのフォーク

DVD
SUNRISE JOURNEY TOUR 2015(2015.10.17 赤坂BLITZ)
01. サンライズジャーニー
02. 焦燥
03. MIDNIGHT CIRCUS
04. ダミーロックとブルース
05. 褒めろよ
06. WONDER ALONE
07. リアル鬼ごっこ
08. NEXT ONE
09. 大人になったら
10. さよなら僕の町

配信リリース:
1月13日(水) 楽曲「ワイルド・サイドを行け」先行配信予定 
1月27日(水) MiniAlbum「ワイルド・サイドを行け」バンドル配信予定
iTunes
レコチョク

ライブ情報:
「“ワイルド・サイドを行け”ツアー」スケジュール
04月02日(土) 名古屋 SPADE BOX OPEN 17:30/START 18:00 3,500円(ドリンク別)
04月03日(日) 大阪 JANUS OPEN 17:30/START 18:00 3,500円(ドリンク別)
04月16日(土) 恵比寿 LIQUID ROOM OPEN 17:00/START 18:00 3,500円(ドリンク別)

関連リンク:
オフィシャルサイト

Kohei Murata

Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

バンド活動を通して、自分の音楽を世界に発信する事を志しながら、同時に仕事での独立を目指して様々な業種を経験する。バンドでは日本のみならず台湾でも活動を行い、台湾でのアルバム2枚のリリースや大型野外フェスティバルへの出演も果たす。
その後、様々な仕事を経験し2015年独立。
現在は音楽メディアOptimanotesの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

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