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GLIM SPANKY、『ワイルド・サイドを行け』 1/26付オリコン・デイリーアルバムランキング初のTOP20入り! iTunesにて1st Album『SUNRISE JOURNEY』 期間限定プライスキャンペーンもスタート。

ミニアルバム『ワイルド・サイドを行け』が27日に発売したGLIM SPANKY。iTunesでは配信されるやいなや、総合アルバムチャート初のTOP10入り!ロックアルバムチャートでも最高位タイの2位を獲得するなど、前作1st Album『SUNRISE JOURNEY』を超える好調なセールスを記録している。
更にCDも1月26日付のオリコン・デイリーアルバムランキングでは16位を獲得し、自身初のTOP20入りを果たした!
自己記録を続々と更新中!!

オリコン

また、iTunesではミニアルバムの発売にあわせ昨年発売した1st Album『SUNRISE JOURNEY』の期間限定プライスオフキャンペーンもスタート!
1月27日(水)~2月4日(木)23:00頃まで特別プライス¥1,300で購入出来る。『ワイルド・サイドを行け』とともにGLIM SPANKYの世界をこの機会に存分に楽しもう!

『SUNRISE JOURNEY』のDLはこちら

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GLIM SPANKY×トランスフォーマー AR企画がスタート!
トランスフォーマー ビーストウォーズを幼少期に見て育ったGLIM SPANKY Guitar 亀本寛貴。そんな彼のトランスフォーマーへのリスペクトから実現したGLIM SPANKY×トランスフォーマーとのタイアップ。その「トランスフォーマーフェス」テーマソング「BOYS&GIRLS」が収録されているミニアルバム「ワイルド・サイドを行け」の発売を記念してGLIM SPANKY×トランスフォーマー AR企画がスタート!
ARアプリ「ARAPPLI」(無料)をダウンロードし、スマホカメラでCDジャケットをかざすと…「BOYS&GIRLS」のイントロをバックにコンボイと亀本がジャケットの上に登場!そのままいろんな場所で撮影もできるので、是非みんなもジャケットとスマホを手に楽しもう!
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GLIM SPANKY
ミニアルバム「ワイルド・サイドを行け」
の発売を記念したツイキャス生放送番組第2弾明日(1月29日)O.A!

iTunes総合アルバムチャートで初のベスト10入りするなど、好調な売れ行きを見せているGLIM SPANKYのミニアルバム「ワイルド・サイドを行け」。その発売を記念したツイキャス生放送番組第二弾が明日(1月29日(金))21:00~O.A!前回の放送では、GLIM SPANKYのメンバーがファンからの質問に答えたり、リクエストに応じて生演奏を披露するなど、充実した内容だっただけに、今回の放送ではどんなトークやライブ演奏が飛び出してくるのか!?お楽しみに!

GLIM SPANKY ツイキャスページ

リリース情報:


CD
01.ワイルド・サイドを行け(テレビ東京系「ゴッドタン」2月期エンディングテーマ)
02.NEXT ONE (ブラインドサッカー日本代表公式ソング)
03.BOYS&GIRLS (トランスフォーマーフェス テーマソング)
04.太陽を目指せ(テレビ東京系「ポンコツ&さまぁ〜ず」エンディングテーマ)
05.夜明けのフォーク

DVD
SUNRISE JOURNEY TOUR 2015(2015.10.17 赤坂BLITZ)
01. サンライズジャーニー
02. 焦燥
03. MIDNIGHT CIRCUS
04. ダミーロックとブルース
05. 褒めろよ
06. WONDER ALONE
07. リアル鬼ごっこ
08. NEXT ONE
09. 大人になったら
10. さよなら僕の町

配信リリース:
1月13日(水) 楽曲「ワイルド・サイドを行け」先行配信
1月27日(水) MiniAlbum「ワイルド・サイドを行け」バンドル配信
iTunes
レコチョク

ライブ情報:
「“ワイルド・サイドを行け”ツアー」スケジュール
04月02日(土) 名古屋 SPADE BOX OPEN 17:30/START 18:00 3,500円(ドリンク別)
04月03日(日) 大阪 JANUS OPEN 17:30/START 18:00 3,500円(ドリンク別)
04月16日(土) 恵比寿 LIQUID ROOM OPEN 17:00/START 18:00 3,500円(ドリンク別)

関連リンク:
オフィシャルサイト

Kohei Murata

Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

バンド活動を通して、自分の音楽を世界に発信する事を志しながら、同時に仕事での独立を目指して様々な業種を経験する。バンドでは日本のみならず台湾でも活動を行い、台湾でのアルバム2枚のリリースや大型野外フェスティバルへの出演も果たす。
その後、様々な仕事を経験し2015年独立。
現在は音楽メディアOptimanotesの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

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