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TK from 凛として時雨、「Secret Sensation」特設サイト、 TK×川上洋平([Alexandros])対談公開!さらに、新曲「ear+f」の断片映像も公開!

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凛として時雨の中枢人物であるTK(Vo&Gt)のソロプロジェクトである、“TK from 凛として時雨”。
3月2日にリリースとなるニューミニアルバム「Secret Sensation」の特設サイトにて、TKと川上洋平([Alexandros])との対談が公開となった。
両者は、共に1982年生まれの同年齢。その出会いから、お互いの音楽論、プライベートでの交流のエピソードなども繰り広げられている。

また、このミニアルバムのTrack 3に収録される「ear+f」の”fragment(断片)”映像も公開となっている。
3月2日のパッケージリリースに先駆け、iTunes Storeでは表題曲「Secret Sensation」が先行配信中。
このリリースを受けた全国ワンマンツアー”Secret Sensation”も決定しており、3月20日の仙台Rensaを皮切りに、5都市で開催。チケットは発売中。

TK from 凛として時雨 『ear+f(fragment)』




特設サイト
TK from 凛として時雨「Secret Sensation」Music Video

リリース情報:
TK from 凛として時雨 2nd Mini Album「Secret Sensation」
2016年3月2日 Release
初回生産限定盤(CD+DVD) AICL-3051〜2 / 2,000円+税 ※三方背スリーブ仕様
通常盤(CD) AICL-3053 / 1,500円+税
[CD]
1. Secret Sensation
2. subliminal
3. ear+f
4. like there is tomorrow
5. white silence (at Billboard Live OSAKA 2015.7.20)
[DVD]
1. Secret Sensation (Music Video)
2. like there is tomorrow (Music Video)

ライブ情報:
TK from 凛として時雨 TOUR 2016 “Secret Sensation”
3月20日(日) 宮城 仙台Rensa OPEN 17:30/START 18:00
ノースロードミュージック(022-256-1000)
4月2日(土) 大阪 なんばHatch OPEN 17:15/START 18:00
清水音泉 (06-6357-3666)
4月3日(日) 愛知 ダイアモンドホール OPEN 17:00/START 18:00
JAIL HOUSE (052-936-6041)
4月9日(土) 福岡 DRUM LOGOS OPEN 17:15/START 18:00
キョードー西日本(092-714-0159)
4月16日(土) 東京 TOKYO DOME CITY HALL OPEN 17:00/START 18:00
HOT STUFF PROMOTION (03-5720-9999)

学割立見:¥3,780-(税込・D代別) ※受付終了
※OFFICIAL HP先行のみのお取扱いとなります。数量限定。
※1995年4月2日以降誕生日の方対象のチケットです。 (なんばHatchは1F立見、TOKYO DOME CITY HALLは1Fアリーナ立見となります)
※ご入場順はランダムとなります。
※ご入場の際、身分証明書を確認させていただく事もございます。
※学生証・保険証・パスポート等、年齢の分かるものをご用意して、ご来場ください。誤って購入された方への払戻はお受け致しません。十分にご注意ください。

立見:¥4,860-(税込・D代別)
※整理番号順入場

着席指定席:¥5,400-(税込・D代別)
※なんばHatchとTOKYO DOME CITY HALL(バルコニー着席指定席)のみのお取り扱いとなります。※公演中は着席にてご覧頂きます。(立見観覧不可)

バルコニー指定席:¥4,860-(税込・D代別)
※TOKYO DOME CITY HALLのみのお取り扱いとなります。

一般発売日
発売中

関連リンク:
【TK from 凛として時雨 オフィシャルホームページ】
【凛として時雨 YouTube Official Channel】
【TK from 凛として時雨 オフィシャルfacebook】

Kohei Murata

Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

バンド活動を通して、自分の音楽を世界に発信する事を志しながら、同時に仕事での独立を目指して様々な業種を経験する。バンドでは日本のみならず台湾でも活動を行い、台湾でのアルバム2枚のリリースや大型野外フェスティバルへの出演も果たす。
その後、様々な仕事を経験し2015年独立。
現在は音楽メディアOptimanotesの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

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