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”酸欠少女”さユり、渋谷WWWワンマン公演が1秒でソールドアウト!東阪ワンマン追加公演決定!全世界配信もスタート!

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毎週木曜24:55から”ノイタミナ“ほかで放送中の大人気TVアニメ「僕だけがいない街」ED「それは小さな光のような」の謎が多いED映像と、その歌声の「翳(かげ)と希望」の世界観が多くの反響を呼んでいる、2.5次元パラレルシンガーソングライター“酸欠少女”さユりの、2016年4月23日開催の渋谷WWWワンマン公演が、一般発売後1秒でソールドアウト!そして、大阪を追加した東阪ワンマン追加公演の決定が発表された。

大阪は6月3日(金)FANJ twiceで初開催。そして東京はキネマ倶楽部で6月24日(金)にて追加開催が決定した。

“酸欠少女”さユりは、”酸欠”した世界に対し独自の解釈で『光』や『翳(かげ)』を、アコギをかき鳴らしながら歌う、19歳の2.5次元パラレルシンガーソングライター。
さユりは3人に分裂し生息し、それぞれの活動領域は2次元・3次元とパラレルで神出鬼没、国内外で活躍中のビジュアルアーティストYKBXとのコラボレーションによる活動も話題の新次元アーティスト。

デビューシングル「ミカヅキ」で歌った宣言のその先を歌った、“酸欠少女”さユりの生きる道を照らす、確かな光のような作品であり、そして「現世」を生きるすべての人の日々を肯定したいと歌われる、無垢で悲しいくらいに美しい「願い」を込めた「航海(後悔)と決意」の2ndシングル「それは小さな光のような」が2016年2月24日に発売され、オリコンシングルデイリーチャート7位にランクイン。iTunesトップソングでも最高3位、ロックジャンルでは最高1位!そしてデビューシングル「ミカヅキ」、2ndシングル2曲目の「来世で会おう」の3曲が同時にトップ10入りするなどチャートを席巻。「それは小さな光のような」のMV(short ver)が公開されるやいなや、「鳥肌がたった!」「世界観に引き込まれる!」など、その《”不完全な美”と“感情”》の音楽世界と映像美に多くの支持を得るなど、人気・知名度共に急上昇中の話題のアーティストが、”酸欠少女”さユりなのである。

ストリートライブをすれば、瞬く間に500人以上が集まるなど、”酸欠少女”さユり現象が巻き起こり、さユりマニアが増幅中。その中で本日ワンマンライブの一般発売が開始されたが、1秒で瞬間ソールドアウト!さユりの勢いと現象を象徴する結果となった。

その勢いは海外にも拡散し、「それは小さな光のような」「来世で会おう」「ミカヅキ」の3曲が、アジア、欧米等全世界での配信が決定!各現地時間3月18日より配信がスタートした。

「ミカヅキ」世界各国の配信ページリンク
「それは小さな光のような」「来世で会おう」世界各国の配信ページリンク

そして「それは小さな光のような」がエディングテーマとして起用されている大人気TVアニメ「僕だけがいない街」の最終回が放送される3月24日には、「#さユ街すたんぷらりぃ」以来となる2回目のツイキャスの開催も発表。当日20時〜行われるツイキャスは、果たしてどのようなメッセージのパフォーマンスになるのか!?こちらも期待せずにはいられない。

日本の”酸欠世代”の共鳴者として、その勢いを増す”酸欠少女”さユりの、美しく無垢で孤独を優しく包む歌声が、世界の酸欠世代の心にどのように寄り添っていくのか。
YKBXによる新機軸のアートワーク、MVも海外で公開するなど、いよいよ世界に向けて動き出した”酸欠少女”さユりの新次元の活動と《”不完全な美”と“感情”》の音楽世界に注目だ!

さユり 2016年2月24日リリース2ndシングル「それは小さな光のような」商品概要:
《初回生産限定盤 A》CD+DVD 
CD
1.それは小さな光のような
2.来世で会おう
3.光と闇-弾き語りver-
DVD
1.それは小さな光のようなMV(フルレングスver)
封入特典:YKBX描き下ろし酸欠少女さユりキャラカード(6種の中から1種ランダム封入)
デジパック仕様
価格:¥1481+税
BVCL-696〜697

《初回生産限定盤 B》CD+DVD
CD
1.それは小さな光のような
2.来世で会おう
3.スーサイドさかな-弾き語りver-
DVD
1.来世で会おうMV(フルレングスver)
封入特典:YKBX描き下ろし酸欠少女さユりキャラカード(6種の中から1種ランダム封入)
デジパック仕様
価格:¥1481+税
BVCL-698〜699

《期間生産限定盤》CD+DVD
CD
1.それは小さな光のような
2.来世で会おう
3.ふうせん-弾き語りver-
DVD
1.それは小さな光のような-TVアニメ「僕だけがいない街」ノンクレジットED映像

「僕だけがいない街」描き下ろしアニメジャケットデジパック仕様
初回仕様限定封入特典:「僕だけがいない街」キャラカード(3種の中から1種ランダム封入)
価格:¥1481+税
BVCL-701〜702

《通常盤》CD
1.それは小さな光のような
2.来世で会おう
初回仕様限定封入特典:YKBX描き下ろし酸欠少女さユりキャラカード(6種の中から1種ランダム封入)
価格:¥926+税
BVCL-700

「ミカヅキ」世界各国の配信ページリンク
「それは小さな光のような」「来世で会おう」世界各国の配信ページリンク

さユり アニメ「僕だけがいない街」 コメント:
アニメ「僕だけがいない街」のエンディング・テーマを歌わせていただけることが、本当に嬉しいです。原作を読んだ時、一瞬で心が惹きつけられました。 そして自分と重なる部分がありました。それは「あの時こうしていれば」という過去への未練です。後悔しながらも自分を変えようと、大事なものを守ろうと藻掻く主人公に胸を打たれ、おこがましくも私の為にある漫画ではないのかと思う程でした。悟が「リバイバル(再上映)」で未来へ踏み出すように、私が前に進む為の手段は歌うことです。私の声とこの歌が、「僕街」アニメをより皆さんの中へ、奥へと届かせるものであることを祈って。
さユり

さユり(さゆり)プロフィール:
酸欠少女さユりは、”酸欠”した世界に対し独自の解釈で『光』や『翳(かげ)』を、アコギをかき鳴らしながら歌う、19歳の2.5次元パラレルシンガーソングライター。さユりは3人に分裂し生息しており、それぞれの活動領域は2次元・3次元とパラレルで神出鬼没である。さユりの世界は、数々のプロジェクトを手がける国内外で活躍中のビジュアルアーティストYKBXとのコラボレーションにより新次元で壮大に構築されていく。また2.5Dにてトーク&ライブを開催する等、各種イベントともパラレルに連動。
フジテレビ“ノイタミナ”アニメ「乱歩奇譚 Game of Laplace」エンディング・テーマ「ミカヅキ」で2015年8月26日メジャーデビュー!!その荒削りな美しさが作品世界と激しくリンクし、絶大な支持を受け、デビュー作からヒット。その歌世界に共鳴するさユりマニアが続出中!2016年2月24日には2ndシングル「それは小さな光のような」をリリース。今後の活動に目が離せない新次元アーティスト!

YKBX プロフィール:
ディレクター・アートディレクター・アーティスト。
各種映像作品のディレクションや制作に加え、イラストレーションやグラフィックデザインなど活動は多岐にわたる。トータルアートディレクションを目指した作品を数々リリースし、国内外の映画祭やイベントでも高く評価されている。初音ミク・ボーカロイドオペラ「THE END」では、全てのビジュアルディレクション・ 演出・映像ディレクターを務める。
主な近作に
・初音ミクVocaloid Opera “THE END” ビジュアルディレクション・ 演出・映像ディレクター。
・安室奈美恵 X GUCCI X VOGUE ホログラムMV”Barellina” ディレクション。
・COOL JAPAN FUND / JAPAN CREATIVE PLATFORM(経済産業省クール・ジャパン・ファンドオフィス常設)。
・ソチオリンピック公式放送オープニング ディレクション。
・現国立競技場クローズイベントJAPAN NIGHT 映像演出ディレクション。
・GHOST IN THE SHELL ARISE オープニングディレクション。
・SMAP / Real time Face Mapping Show ディレクション。
・TBWA Group Global Event Main Visual 世界初Oculus Liftを駆使した倖田來未 “Dance In The Rain” VR Music Videoディレクション。
などがある。

YKBX 公式サイト

TVアニメ「僕だけがいない街」作品概要:
TVアニメ『僕だけがいない街』作品基本情報
毎週木曜24:55から フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送中

【スタッフ】
原作:三部けい(ヤングエース連載)
監督:伊藤智彦
シリーズ構成:岸本卓
キャラクターデザイン:佐々木啓悟
色彩設計:佐々木梓
美術監督:佐藤 勝
美術設定:長谷川弘行
撮影監督:青嶋俊明
CG監督:那須信司
編集:西山茂
音楽:梶浦由記
音響監督:岩浪美和
アニメーション制作:A-1 Pictures
公式サイト
公式Twitter:@bokumachi_anime

関連リンク:
さユり 公式サイト

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Kohei Murata

Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

バンド活動を通して、自分の音楽を世界に発信する事を志しながら、同時に仕事での独立を目指して様々な業種を経験する。バンドでは日本のみならず台湾でも活動を行い、台湾でのアルバム2枚のリリースや大型野外フェスティバルへの出演も果たす。
その後、様々な仕事を経験し2015年独立。
現在は音楽メディアOptimanotesの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

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