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本日13日20時〜Serphベスト盤『PLUS ULTRA 』特設サイトにて期間限定全曲フル尺公開!! the HIATUSの細美武士、スピッツの草野マサムネなどコメント多数到着‼︎

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電子音楽界のトリックスター Serph が、自身のアンセムをアップデートさせたベスト盤『PLUS ULTRA』 を 2016 年 7 月 15 日にリリース。
the HIATUSの細美武士氏、スピッツの草野マサムネ氏などからのコメントを掲載した、Serphベスト盤の特設サイトが開設され、7月13日20時より7月19日23時59分まで、1週間限定でベスト盤の全曲フル尺公開‼︎

Serphベスト盤『PLUS ULTRA』特設サイトURL:
http://www.noble-label.net/serph-pu/

2009 年、ピアノと作曲を始めてわずか 3 年で発表した 1st アルバム『accidental tourist』で突然変異種的に世に現れ、続く 2nd『vent』では 2 万枚を越すセールスを記録。一躍電子音楽界の寵児へと躍り出た 後も、素顔や詳細なプロフィールを明かすことなく、その溢れんばかりの創作意欲で日々新たな音楽を生 み続ける、謎多き孤高の音楽家、Serph。
本作は、1st から昨年発表した 5th アルバム『Hyperion Suites』まで、Serph がこれまでにリリースし た作品の中から、自身が代表曲と認める楽曲を自らの手でブラッシュアップし、更に未来の Serph クラシッ クスとなりうる新曲 2 曲を加えた、キャリア初のベストアルバム。
初期より一貫して希望を感じさせる、幻想的なインストゥルメンタル作品を生み出してきた Serph が、これまでに培ったアレンジ力を用いて、ラフだったスケッチを丁寧に描きなおすように磨き上げた楽曲は、 洗練され完成度が一段と高まり、そのユートピアめいた世界観をより広大に、光射すものにしています。 Serph のアップデーテッド・ベスト『PLUS ULTRA』の輝きを増した珠玉のアンセム群で描く、新しくて懐かしい夢見の未来世界をぜひ堪能してほしい。

Serph(サーフ)
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東京在住の男性によるソロ・プロジェクト。 2009年7月にピアノと作曲を始めてわずか3年で完成 させたアルバム『accidental tourist』を発表。以降、 4枚のフルアルバムと数枚のミニアルバムをリリースし ている。 2014年1月には、自身初となるライブ・パフォーマン スを単独公演にて開催し、満員御礼のリキッドルーム で見事に成功させた。 2016年7月に自身の代表曲をアップデートさせたベ スト盤『PLUS ULTRA』をリリース予定。
より先鋭的でダンスミュージックに特化した別プロジ ェクトReliqや、ボーカリストNozomiとのユニット N-qiaのトラックメーカーとしても活動している。

CD情報:
タイトル: PLUS ULTRA- updated best collection –
品番:NBL-218
値段:¥2,200 (without tax)
発売日:2016.07.15
トラック:
01. airplane
02. circus (barnstorm version)
03. feather (overdrive version)
04. shift (aquatic version)
05. monsoon (unknown season version) 06. a whim (solid jam version)
07. missing (finally found version) 08. pen on stapler (cinematic version) 09. soul for toys (pilgrim version)
10. vitt (toytronic version)
11. luck (darjeeling version)
12. memories
13. lumina (holiday version)

jacket artwork: Ai Kohno
art direction & design: Atsuo Negishi (Aim Design)
a&r direction: Junji Kubo (noble)

34423

34423電子音楽家

投稿者の過去記事

容姿と相対する硬派なサウンドと鮮烈なヴィジュアルイメージで注目を集め、2013年初の世界デビュー盤"Tough and Tender"(邂逅)をリリースし話題をさらった。その後も都内の大型フェスなど勢力的に活動を重ね、今年2月待望の2ndアルバム”Masquerade”(邂逅)をリリース。また、鈴木光司原作 福田陽平監督のホラー映画「アイズ」、田中佑和監督長編映画「青春群青色の夏」などをはじめ様々な映画の劇伴をつとめている。
ライターとしては、感覚的な独自の観点から“好きなもの”を柔らかく芯のある言葉で伝えている。
探究心と、直感による閃きを大事にワクワクを書き留めている。

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