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[Interview] FUKI – 待望の1st Full Album「LOVE DIARY」を語る

今回は、いよいよ待望の1st Full Album「LOVE DIARY」を9月21日にリリースしたFUKIさんへアルバムの内容を中心にインタビューさせて頂いた。
前回のインタビューしかり、相変わらず飾らない自然体がとても素敵で魅力的な女性だと感じた。また、デビューから今までの間で成長した部分や心境の変化などについても色々聞けたと思う。
今までは10〜20代の女性を中心に支持されてきたが、このアルバムをきっかけに男女関係なく、もっともっと沢山の方に愛されるシンガーになってゆくのではないかと感じさせた。

是非、インタビューを読んで今この瞬間のFUKIの気持ちに触れて欲しいと思う。


邑田航平(Optimanotes編集長)

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—— 9月21日発売の「LOVE DIARY」を早速聴かせて頂きました。デビューからこれまでのFUKIさんの集大成というか、今現在のアーティストFUKIさんが存分に詰まったアルバムだなと感じました。まずは今作について、全曲通して相変わらずFUKI節が炸裂しているなと思ったんですけれども、やはりアルバムを通してのテーマは恋愛というものになっているのでしょうか?

FUKI:そうですね。今まで歌ってきたテーマ“恋愛”はもちろんですが、もっと幅広い“LOVE”を詰め込んだアルバムになったと思います。恋人への恋心だけでなく、家族への愛情や、仲間への想いも歌詞に詰め込みました。

——ありがとうございます。では次に恋愛・LOVEというものも様々な形があると思うんですけども、それをすごく丁寧に言葉で綴っているなと言う印象を歌詞を読んでいて受けました。新たにシングル以外でレコーディングした楽曲で特に歌詞について気を付けて書いた点などはどんな事がありますでしょうか?

FUKI:「ふたりいろ」とか「星になるから」は、EIGOさん以外の方と一緒に作る初めての曲ですごく歌詞にもこだわりました。自分で作るときは、歌詞が先に思い浮かんだら、ひたすら書いたあとでメロディーつける。メロディーが先に出来たらそれに合った歌詞を書く、みたいな感じでやっているんですが、(「ふたりいろ」、「星になるから」は)ポンって楽曲が来て歌詞書いてって言われたので飲み込むまでが結構大変でした。相手から来た楽曲に合わせて歌詞を書くのは、意外と時間がかかって。でも時間かかったからこそすごく丁寧に書けたし、EIGOさんと2人だけでなく、作家さんにも入って頂き3人で話し合いながら、制作していったので、とても良い曲に仕上がったと思います。

——ありがとうございます。個人的な印象ですが、デビューからこれまででFUKIさんの心情の変化みたいなものがアルバムを通してすごく見えてくる気がしました。デビュー初めの頃は、本当に男性からすると若干重たい程女子の恋心みたいなもの歌っていた印象があったんですけれども、だんだんと作品を重ねていくにつれて男性と歩幅がだんだん合って行く感じというか。今作に関しては新しく収録された楽曲等も含めて、今度は逆に男性を追い越してしまって包み込む母性みたいなものを歌詞だったり楽曲から感じました。そこら辺については実際に心情の変化みたいなものは制作していくうちにデビューから今までであったのでしょうか?

FUKI:そうですね。前までは女子高生に話題になっていたりSNSで取り上げて頂いてたりがすごい多かったんですけど、年齢問わず、沢山の人に聴いてほしいなって思い、今までとはちょっと違うテイストの曲も制作してみました。心情的に私も27歳なので、もっと広い愛を歌いたいなというのはずっとあったのでそれが今回は実現できたかなと思ってます。

——ありがとうございます。では次に収録曲からいくつか聞いていきたいんですけれども、まず1曲目と12曲目に「365」という楽曲が普通のバージョンとピアノバージョンと2曲入っているんですが、ピアノバージョンを作って1つのアルバムに同じ楽曲を2曲入れようと思ったのはなぜでしょうか?

FUKI:私も思い出がある大切な曲なのでよりシンプルに聴いて欲しいなと思い、ピアノだけのバージョンも作ってみました。

——2曲目の「泣きたいんでしょ?」この楽曲なんですけれども、まさにさっき言っていた母性的な部分というか、そこまで恋愛・恋愛していない感じを受けました。これはどういった時にこういう歌詞を書いていこうと思ったんでしょうか?

FUKI:たぶんこれが(アルバム収録曲の中で)一番古くて、EIGOさんと出会う前に作ってずっとライブで歌ってた曲で、私が悩んだ時に自分に向けて応援歌として書いた曲です。だから言葉使いとかも「平気なのかな?」ってところがあるんですけど、その時の歌詞をそのまま使おうと思って、何も直さずこのまま出しました。

——今仰ったようにすごいストレートな歌詞なんですけれども、特に女性に向けて男性に向けてっていうのがあんまりないかなと思っていて、男性って意外と泣かないじゃないですか(笑) 泣く方もいるかとは思うんですけど、泣くのを我慢するタイプの方が多いと思うので、「泣きたいんでしょ?」っていうところで始まってくるサビの歌詞がすごく母性を感じる部分だなと思って聴かせて頂きました。すごく良い歌詞だと思います。あと「キミがスキ」と「キミへ」、この2曲既に発売されている楽曲ですが、今回リアレンジバージョンという事で入っていますが、アルバムに入れるにあたって違うバージョンを作ろうっていう単純な意図からなのか、それとも何かもっと深い意味合いがあってストリングスだけにしたりっていうアレンジに変えてきたのか…?

FUKI:よりシンプルに楽曲を伝えたいなという想いがあって…「キミがスキ」はサビを最初に持ってきて、よりストレートに歌詞を伝えたいと想い、こういうバージョンを作ってみました。「キミへ」は結構豪華にアレンジを入れていましたが、今回のLOVE DIARY Ver.ではもっと楽曲を伝わりやすくしようと思ってストリングスバージョンでアレンジしました。

——そうすると、今回新しくレコーディングした楽曲達もそうなんですけれども、本当に歌が前面に出ていて歌詞と声が一番胸に届いてくるかなという印象を受けております。そう考えていくとやっぱりそこら辺のアレンジをどれだけ複雑というか凝ったものにするかというよりは、とにかく歌と歌詞を人に届けようというところが根底にアーティストとしては今あるという段階なんですかね?

FUKI:声と歌を届けようという気持ちです。

——ありがとうございます。今回もEIGOさんとの共作は引き続き健在だと思いますが、先程言っていた他の作家陣の方、WolfJunkさん・佐伯ユウスケさん・佐藤嘉風さんとの共作が今回あると思うんですけれども、たぶんEIGOさんと共作して一緒に作品を作っていくのはライフワークというか、すごく慣れた作業だと思うんですね。そこに新しい血が入ってくる事でどんな感じの刺激がありましたか?

FUKI:すごく楽しくて。私とEIGOさんに無いものをどんどん持ってきて引き出してくれたので凄く楽しかったです。難しかったんですけど色々。私では思い浮かばないようなメロディーが次から次へと出てきて、「それどうやって歌ってんの?」みたいなものや、すごく色んな発見がありました。

——例えば佐伯ユウスケさん共作の「ふたりいろ」は、メロディーを歌うにあたって、今までとは歌い方を変えるじゃないですけれども、節回しであったりとか言葉の詰め方であったりとか、そういったところで結構苦労はされた感じですか?

FUKI:しましたね。「そこ違うよ」みたいなところはいっぱいあったし、佐伯さんも譜割りにこだわってくれて難しかったですね。集中したレコーディングになったと思います。

——ありがとうございます。「ホンモノの恋、はじめませんか?」は、アルバム先行シングルとして夏に配信され、とても爽やかな夏っぽい楽曲でミュージックビデオも印象的だったんですが、その楽曲を書かれた時はどんな気持ちで書いた感じでしょうか?

FUKI:これは、友人とご飯を食べている時に、話した内容を元に歌詞を書きました。大人になっていくにつれて、気持ちを出す事に臆病になってきたり、我慢するようになったり、10代の時とかは好き好きってすぐ言えたのに今言えないよねみたいな。「好き」ってなんだか分かんない!みたいなそんな人が周りにすごい増えて。そういう話を聞いて、「あ、書こう」と思って書いた曲です。年齢とか関係なく恋を楽しんでいこうよっていう思いを込めて作った曲です。

——ありがとうございます。次にどの楽曲にも思い入れは当然あると思うんですけれども、今作12曲の中でFUKIさんの中で一番思い入れがある楽曲を選ぶとしたらどの楽曲というのを理由も含め教えて頂ければと思います。

FUKI:「365」です。EIGOさんと初めて作った楽曲なので。私ひとりじゃできない曲をやっと表現出来たって言うのもあり、歌い方をすごい気をつけてレコーディングしました。サビの歌詞が全部一緒なんですけど、1曲通して歌い方を変えて録ったので注目して聴いてみてほしいです。あと「LOVE DIARY」は今の私に一番近い等身大の曲で、全然ダメな私のそばでいつも支えてくれる人に向けてのラブソングになっているのですが、これからも一緒に歩んで行きたいなという想いで書きました。

——「With U」はFUKIさんの今までの楽曲の中でもちょっと異質というか、先ほどから言っている恋愛からもっと大きな愛というものにテーマが移っていったターニングポイントになっている楽曲だと思っています。この楽曲をアルバムの実質最後に持ってきたのはどんな意図からでしょうか?

FUKI:「With U」は私の人生のテーマソングなので。ずっと伝え続けたい事を歌詞に込めているので、最後の締めにもってきました。

——ありがとうございます。今まで本当に頑とでも言うかのように恋愛であったりとか愛について色々と歌ってきましたが、次のアクションとしてどういう事を表現したいかみたいな事は何か既にあったりしますか?

FUKI:いえ、変わらず愛のある歌を歌っていきたいです。それが恋愛でも友情でも家族でもなんでもいいんですけど、日々日常で思う「愛」について、飾らず歌い続けていきたいですね。

——ありがとうございます。次に歌詞を書く時なんですけれども、前回インタビューさせて頂いた時に、体験談に基づいて書く事が多いと仰って頂いたんですけれども、今作に入っている新曲達も体験談に基づいたものが割合としては多かったりするのでしょうか?

FUKI:「星になるから」と「ふたりいろ」は想像を元に歌詞を書きました。

——ありがとうございます。そんな歌詞だったり楽曲制作をするあたり、何かしらインプットがないと何にもアウトプットって出てこないものだと思っているんですけれども、今現在FUKIさんの中で一番インスピレーションになるのは日常生活でどんなような事でしょうか?

FUKI:映画を観るのもそうなんですけど、あとは人の話を聞く。人と触れ合う事が1番かなと思って。そんな私も人付き合いが得意なタイプではないんですけど。だからこそ色んな人と話して、「この人こんな事考えてるんだ」みたいに感じたり。最近は色んな現場に行く事も増えて、はじめて会うスタッフさんがすごく優しくしてくれる事に感動したり、そういう日々の生活の人との触れ合いが私の中のインプットになってるかなと思います。

——そうすると普段生活していて人とのコミュニケーションっていうところがすごくインプットとしては強いんですかね。ちなみに他者とコミュニケーションを色々取っていく事自体は元から好きなタイプですか?

FUKI:どちらかというと、1人が好きなので、苦手なタイプです(笑)。ただ、元々そういうタイプだからこそ、 色んな人に会って、こんなに人って優しいんだってつくづく感じているというか。色んな人の気持ちに触れる事で、もっと自分も頑張らなきゃって思います。

——ありがとうございます。では今作のアルバム通してなんですけれども、レコーディングをしていく中で一番苦労したエピソードがあれば教えてください。

FUKI:今回「365」は、納得いくまで何度もレコーディングを重ねました。EIGOさんと私の歌い方を改めて研究し、今までに以上にニュアンスを大事に、エアリーな感じに歌いました。レコーディング中も、「もっと優しく歌って」とか「もっと息多めで」とかアドバイス頂き、いつもと違う歌い方に拘りました。

——ちなみに「365」は、EIGOさんと最初に作り上げた曲ってお話もあったんですけれども、今回新しく入っている楽曲は結構古いというか、前からあった楽曲を今回ちゃんと作り上げたものが多いんですか?それとも今回のアルバムのために書き下ろした楽曲が多いんでしょうか?

FUKI:たぶん半々ぐらいですね。共作2つ(「ふたりいろ」「星になるから」)と「LOVE DIARY」はアルバムのために作ったし、「すきだよ。」「泣きたいんでしょ?」「365」とかはすごく昔に作った曲ですし、ちょうど半々ぐらいかなと。

——ありがとうございます。歌詞にすごく共感してもらって、Twitterで歌詞をつぶやかれたりですとかMixChannelとかで楽曲を使われたりですとか、そういった影響がSNS上ですごく起こっていますが、そういった歌詞に共感してもらってカラオケで実際にFUKIさんの楽曲を沢山の女性の方に歌ってもらっている現状について何か思う事はありますか?

FUKI:嬉しいですね、素直に。自分が憧れる人に対してそうしていた事を誰かがやってくれているって事が、本当に嬉しいです。

——他の似た属性というとちょっと変ですけども、結構若い女性に支持されている他のアーティストの方達の中でも、群を抜いて特に10代20代の女性に支持を得ている、そして歌ってもらえているというのがすごい事だなと思っておりまして、そんな中ミュージックビデオも毎回とても話題になっていてYouTubeでもどの曲も50万再生とかを超える再生数に今なっているかと思うんですけれども、ミュージックビデオの制作の際にはFUKIさんからのアイデアなどは出したりするんでしょうか?

FUKI:そうですね、みんなで相談してます。「With U」の時は、いつも一緒にいてくれるバンドとやりたいっていうのがあって。コンセプト作りはチーム全体で話し合ってしています。

——ありがとうございます。次になんですが、今回ついにファーストフルアルバムを出すという事で、この先にある、アルバムを出した後に今後行っていきたい活動などがもしあれば教えて頂いてよろしいでしょうか?

FUKI:これは変わらず、ずっと色んな所でライブがしたいですね。商業施設でのフリーライブもとても楽しくて。私の事をまだ知らない、通りすがりの人が足を止めてくれたりするのは嬉しいなって素直に思うので、そういうライブも含めて色んな場所で沢山やっていきたいなと思っています。

——ありがとうございます。結構アーティストの方ってタイプが分かれると思っていて、例えばライブより制作がしたい方とか、とにかくライブがしたい方とか、本当にタイプが色々あると思うんですけれども、FUKIさんの場合はどっちかっていうとライブでお客さんを目の前にして歌を生で届けるっていうところに結構重点を置いて活動をしていきたいなって考えているって感じなんですかね?

FUKI:そうですね。

——ありがとうございます。今回のアルバムの初回限定盤に4曲ミュージックビデオが入っていると思うんですが、こちらの4曲のミュージックビデオの見所というか推しどころみたいなものを教えて頂いてよろしいですか?

FUKI:それぞれ全然違うコンセプトで作っていて、「キミへ」は初めてミュージックビデオでピアノを弾いてみたり、「With U」は、リアルにいつも一緒にライブをしているバンドメンバー全員と出演して、1人じゃ何もできないけど、みんながいればできるんだよっていう仲間感を描いてみたり。「ホンモノの恋、はじめませんか?」は、ちりばめられた恋の格言ハッシュタグを使って人生を、恋愛を、楽しむぞ!と思ってもらえたら嬉しい。「キミじゃなきゃ」は、夏の終わりの海のセツなさや景色を織り交ぜて作ったのでそれを見て欲しいなと思います。

——最後に、今回のインタビュー記事を読んでくださる読者の方に対して今作「LOVE DIARY」トータルのメッセージをお願いしてもよろしでしょうか?

FUKI:このアルバムを聴いてくれているの人の心の支えになってくれたら嬉しいです。楽しさも寂しさも一緒に感じてほしいです。そしてライブにぜひ遊びに来てください、生の歌声を聴きにきてください。

——そうですね、生の歌声を私もぜひ聴いてほしいです。読者の方に。ライブは一回観させて頂いてすごい良かったので、ライブぜひ皆さんに観て頂きたいです。今後の変化もあるという事なので。それでは本日のインタビューは以上になります。ありがとうございました。

FUKI:ありがとうございました。

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リリース情報:
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FUKI – 365 (Music Video -digest-)

ライブ情報:
▼「LOVE DIARY」発売記念・タワーレコード2DAYSフリーライブを開催!!

日程:2016年9月24日(土)
時間:16:00〜
会場:タワーレコード渋谷店 4Fイベントスペース
内容:ミニライブ+特典会(ジャケットサイン会&当日限定!ジャケットステッカープレゼント!)
対象商品:FUKI 9/21発売アルバム「LOVE DIARY」
対象店舗:タワーレコード渋谷店 / 横浜店 / 町田店

日程:2016年9月25日(日)
時間:12:00〜
会場:タワーレコード新宿店 7Fイベントスペース
内容:ミニライブ+特典会(ジャケットサイン会&当日限定!ポスタープレゼント!)
対象商品:FUKI 9/21発売アルバム「LOVE DIARY」
対象店舗:タワーレコード新宿店 / 池袋店 / 秋葉原店

※ 両会場、ライブは観覧フリーとなります。
※ それぞれ対象店舗で対象商品をお買い上げの方は、ミニライブ終了後ジャケットサイン会へ参加&各会場限定のプレゼントをお渡しします。

▼FUKIワンマンライブ『LOVE DIARY』

日程:2016年11月2日(水・祝前)
開場:18:00 / 開演:19:00
会場:SHIBUYA CLUB QUATTRO(渋谷クラブクアトロ)
チケット:前売り ¥3,500(税込) / 当日券¥3,800(税込) ※ドリンク代別途必要 ※オールスタンディング

※チケット発売中
ローソンチケット(Lコード:75382)
チケットぴあ(Pコード:310-821)

年齢制限:3歳未満入場不可
主催 / 企画 / 制作:NTTドコモ,PARCO,レインボーエンタテインメント,DISC GARAGE,ARTIMAGE INC.
後援 / 協力:Victor Entertainment,Inc

天性の歌声と、ナチュラルかつ繊細なソングライティングセンスを兼ね備えた、
今一番注目すべきアーティストFUKIの1st Full Albumリリース記念ワンマンライブ。
デビューシングル「キミじゃなきゃ」から最新作「LOVE DIARY」までの軌跡を、
バンドスタイルでたっぷりとお届け!この機会を是非、お見逃しなく。

Kohei Murata

Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

バンド活動を通して、自分の音楽を世界に発信する事を志しながら、同時に仕事での独立を目指して様々な業種を経験する。バンドでは日本のみならず台湾でも活動を行い、台湾でのアルバム2枚のリリースや大型野外フェスティバルへの出演も果たす。
その後、様々な仕事を経験し2015年独立。
現在は音楽メディアOptimanotesの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

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