orion

米津玄師「orion」配信チャート圧巻の11冠!

米津玄師のニューシングル「orion」が2月15日に発売となった。
CDの発売と同時に配信がスタートし、iTunesチャートを始め、各配信ダウンロードサイトで軒並み1位を獲得し、11冠という快挙を達成した。

ニューシングル「orion」は2月15日付のオリコンデイリーチャートは2位を獲得、Music VideoのYouTube再生回数も、公開から2週間で288万回を突破。
今後も米津玄師から目が離せない。

■『1位獲得チャート』
<単曲配信>
・iTunes・総合:トップソングチャート 1位(2/15 22時時点)
・iTunes・J-pop:トップソングチャート 1位(2/15 22時時点)
・レコチョク・総合:シングルデイリーランキング 1位(2/15付)
・レコチョク・J-pop:シングルデイリーランキング 1位(2/15付)
・レコチョク・アニメ:シングルデイリーランキング 1位(2/15付)
・mora:デイリーランキング 1位(2/15付)
・ドワンゴジェイピー:シングルデイリーランキング 1位(2/15付)
・music.jp:シングルデイリーランキング 1位(2/15付)
<まとめ配信>
・レコチョク・総合:アルバムデイリーランキング 1位(2/15付)
・ドワンゴジェイピー:シングルデイリーランキング 1位(2/15付)
・music.jp:アルバムデイリーランキング 1位(2/15付)

■リリース情報
米津玄師 New Single『orion』発売中

オリオン盤(初回限定)

オリオン盤(初回限定)


・オリオン盤(初回限定):CD+クリアシート+ハードカバー仕様 ¥1,700+税 / SRCL-9313
ライオン盤(初回限定) (C)羽海野チカ・白泉社/「3月のライオン」アニメ製作委員会

ライオン盤(初回限定)
(C)羽海野チカ・白泉社/「3月のライオン」アニメ製作委員会


・ライオン盤(初回限定):CD+DVD+紙ジャケット仕様 ¥1,700+税 / SRCL-9314〜9315
通常盤

通常盤


・通常盤 ¥1,200+税 / SRCL-9316

<全形態共通・初回封入>
7/14(金)・7/15(土)東京国際フォーラム ホールA公演 チケット最速先行応募券封入
応募期間:2/14(火)12:00〜2/19(日)23:59

BEMANIシリーズ スペシャルコラボ ゲーム特典専用シリアルコード封入
※e-AMUSEMENT PASSアカウントをお持ちでない方は別途アカウントの取得は必要となります
※シリアルコードを入力したアカウントのみで楽曲「LOSER」が”jubeat”に解禁されプレイ可能となります
※シリアルコードはBEMANI特設サイトにて2/15(水)より入力可能。ゲーム内にて楽曲がプレイ可能となるのは2/23(水)AM10:00を予定。

<CD収録曲>
M-1:orion
M-2:ララバイさよなら
M-3:翡翠の狼

<DVD収録内容> ※ライオン盤のみ
「3月のライオン」第2クールエンディング ノンクレジットムービー

「orion」…NHK総合TVアニメ「3月のライオン」第2クール エンディングテーマ

■ライブ情報
タイトル:米津玄師 LIVE 2017 / RESCUE
日程:2017年7月14日(金)&7月15日(土)
会場:東京国際フォーラム ホールA

■プロフィール
米津玄師(ヨネヅケンシ)
ハチ名義でボカロシーンを席巻し、2012年本名の米津玄師としての活動を開始。
その独特なサウンドメイクをした楽曲の強さと、リアルな言葉の数々は圧倒的で、今の音楽シーンにはない新鮮さを鮮烈に刻み話題に。2015年リリースの3rdアルバム「Bremen」ではオリコン週間チャート1位、iTunes週間チャート1位、BillboardJapan週間チャート1位という三冠を達成、2015年度レコード大賞優秀アルバム賞受賞した。
2016年はユニバーサル・スタジオ・ジャパン15周年企画 “やり過ぎ” コラボ、ルーヴル美術館特別展「ルーヴル No.9 ~漫画、9番目の芸術~」公式イメージソング、佐藤健・有村架純らが主演の映画「何者」の主題歌を中田ヤスタカ×米津玄師として初のコラボレーション作品として発表したりと、多岐にわたる才能を披露した。
同年9月に発売したシングル「LOSER / ナンバーナイン」はオリコン週間シングルランキング自身最高の2位を記録と勢いは止まらない。

■CM SPOT
・米津玄師『orion』SPOT(桐山零役:河西健吾氏)

・米津玄師『orion』SPOT(島田開役:三木眞一郎氏)

オフィシャルHP

Kohei Murata

Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

バンド活動を通して、自分の音楽を世界に発信する事を志しながら、同時に仕事での独立を目指して様々な業種を経験する。バンドでは日本のみならず台湾でも活動を行い、台湾でのアルバム2枚のリリースや大型野外フェスティバルへの出演も果たす。
その後、様々な仕事を経験し2015年独立。
現在は音楽メディアOptimanotesの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

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