安藤京香「ほほえむシャボン玉」Vol.19 – 朝気持ちよく目覚める方法

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やっぴー!!

花粉の季節がきてしまったぁぁあああ!
目は今の所あんまり影響ないけど
くしゃみと鼻がもう痒いの詰まるの
最悪であります…(lll-ω-)チーン

ヒノキの終わりまで道のりは長い…
そろそろなにか治療だったり抵抗していかないと仕事に影響でちゃうね( •̥ ˍ •̥ )

みなさんの中にも辛い思いをしてる方沢山いると思いますが
そのまま風邪に繋がらないように気をつけていこうね!!

ということで、今回のテーマ
『朝気持ちよく起きる方法』です☀️*.。✨

みんなは朝得意かな?
私は昔から特別寝不足か朝が早いか、疲れてる以外は
目覚ましが鳴る前に起きれたり、鳴っても鳴りはじめの”ピッ”で止めれるくらい苦手ではないです。

でも数年前になにかで⭐️SleepMeister⭐️というアプリ↓

これを知って興味本位で入れてみて使ってみることにしました😊

そもそもどういう意図のあるアプリなのかと言いますと
主に目覚まし時計の代わりに使います。
それやと携帯に付いてるアラームでいいんちゃう?
目覚まし時計持ってるし必要ないよ?

って思うと思います。

これはただ起きたい時間に起こしてくれるのではなく
眠りの1番浅いタイミングで起こしてくれます。

例えば、6時半に起きたいとします。
そうすると↓

このように起きたい時刻の数十分前から
眠りが1番浅いところでアラームを鳴らし起こしてくれます。
もちろんスヌーズ機能をONにしておけば二度寝してしまってもまた鳴らしてくれます🎶

では、何故眠りの1番浅いところでアラームを鳴らす必要があるのかといいますと

ノンレム睡眠、レム睡眠という言葉を聞いたことがあると思いますが

⭐️ノンレム睡眠→脳が深く眠っている状態
⭐️レム睡眠→脳が起きていて眼球が素早く動いている状態(それにより夢を見たり金縛りにあったりします)

脳が寝ている状態とは全てが休息状態というわけなのでそこに大きな音で無理やり起こすと強い眠気や倦怠感に襲われることになります。

起こされて急に100メートル走ダッシュ!って言われて走れる人居ないですよね(笑)

なので、眠りが1番浅いレム睡眠状態に起こしてあげるのが脳自体も起きているためにスッキリ目覚めることができるというわけです♡♡

なので、今でも鳴る前に起きることもあるけど
どうしても疲れが溜まってる時とか朝早すぎたりする時はこのアプリに起こしてもらいますが
疲れが残っているような気だるい朝にはならないし
わりとスッキリ起きれて助けられています🎶

ちなみにこのアプリは、それだけではなく
アラームをセットすると他のアプリなどの通知がバイブから全て鳴りません。
なので寝かけてたのに通知で目が覚めたってこともないです!

他にも、このように↓

セットした時間から眠りについた時間、睡眠周期をグラフ化
そして、イビキや呼吸などをチェックできる録音機能まで全て記録してくれます。。すごいよねΣ( ˙꒳​˙ )✨

枕元に置いておくだけで寝返りだったりの振動から
読み取って記録してくれるため近くに置いておく必要があるけど
バイブなどの通知を一切きってくれるので起こされる心配はなく朝まで寝れます!

私が何年も愛用してきて紹介したこのSleepMeisterというアプリはiPhone用ですが
他にも沢山同じような機能が備わったアプリがあるので
Androidをお使いの方でもそれに適したアプリを入れて使ってみてはいかがでしょうか😊

ちなみに付け加えたいことがひとつヾ(●´∇`●)ノ
もちろんこのアプリだけでもスッキリ起きれるんやけど
夜に寝て朝に起きる生活の方は是非カーテンを開けた状態で寝てみてください!!

朝の太陽と一緒におはよ〜☀️*.。ってすると
もーっともーっとスッキリ起きれます♡♡

朝が苦手で困ってる方にオススメなので
是非アプリの使用と、できればカーテン開けて寝て起きてみてね🎶

毎日ストレスフリーな朝で良い日々を送りましょ〜⭐️

どろんっ!

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安藤京香タレント・コラムニスト

投稿者の過去記事

これまでにミュージックビデオへの出演や企業広告モデル、アリオ八尾のイメージガール、ミュージカル・舞台女優、様々な形態での音楽ライブ出演など、幅広く芸能活動をしている。
今回文章を書くというコラムニストにも初挑戦。これからも幅広く、様々な活動をしてゆこうと思っている。
一度ハマったら一直線に突き進むタイプ。食べるの大好き、試行錯誤しながら実験のように自炊をしてます。笑

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