[特集] さユり – “酸欠少女”さユりは現代に現れた救世主なのか

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mrs3[Interview] “酸欠少女”さユり – 戦う2.5次元パラレルシンガーソングライターの今と過去に迫る

今回は、現在放送中のアニメ「僕だけがいない街」のエンディングテーマ「それは小さな光のような」で話題の、酸欠少女さユりへのロングインタビューをお届けしたいと思う。

このインタビューでは、楽曲の事はもちろん、私生活にも踏み込み、アーティスト・芸術家としてのさユりの他、等身大の19才の少女さユりにも迫りたいと思って敢行した。→続きを読む




mrs1[先行レビュー]さユり – 2ndシングル「それは小さな光のような」

終始流れるヒリヒリとした空気感のようなものの中、まるで胸を鷲掴みにされるかのように突き刺さってくるさユりの歌声と歌詞。2ndシングルにして大名曲の誕生である。

思えば、楽曲に流れるヒリヒリとした空気感は前作「ミカヅキ」にもあった。今作「それは小さな光のような」ではその空気感がさらに加速しているように思う。 →続きを読む




sayuri3[Live Report] さユり – 2016年2月24日 夜明けのパラレル実験室 〜僕街編〜

開場時間前、開場を待つ観客の長蛇の列がすでに出来ていた。それだけで、今のさユりに対する人々の関心が伺えるようだった。

開場の時間になり、スタッフが番号順に観客を誘導する。中にはデビュー前のさユりと同じポンチョを着ているコアなファンもいたりして、本当にファンから熱心に愛されてるなぁ。と感じた。 →続きを読む




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Kohei Murata編集長・ライター

投稿者の過去記事

「どんなジャンルの音楽でも、良いと思った音楽は有名だろうと無名だろうと関係なく、たくさんの人に勧めたくなる。」という特性から、文章執筆素人ながら2015年に突如音楽メディアを立ち上げ、現在はOPTIMANOTESの編集長兼ライターとして、記事の執筆をしている。

現在は自身のことをライターと、少しは言えるようになっている天の邪鬼気質。

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